手作りUVパウダーセット

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メイクの上から使えて、塗りなおしもできる。

日焼けの結果は、いつも後からやってきますから、年々、シミやシワの存在主張も気になってくる。

とにかく毎日の紫外線対策はマストです。

SPFやPA値がどんなに高かい日焼け止めでも、時間がたつと汗とか皮脂で落ちて、効果は弱まります。

逆に、夏の汗でも落ちないってものは不自然で、肌には強すぎるのかなと思います。

なので、一日一回で終わりではなくて、何度か塗りなおすことが大切。

だけど、メイクしている日中はどうすれば?
崩れた化粧の上から、塗りなおすのは大変です。

パウダータイプなら解決する。

ファンデの上からでも、日焼け止めが使える。
汗でよれた後も、朝のメイク後のように仕上がるUVパウダー。

製作前には、日本でナチュラル系といわれる4社の商品を取り寄せて比較しました。

 ・余計な成分が入りすぎ。
 ・肌が砂漠状態っぽくなる。
 ・メイクなおしとしては、白浮きする。
 ・ちょっとしたシミや赤みが、隠せない。

SPF値を高くするには、二酸化チタンや酸化亜鉛が多く必要ですから、必然と乾燥&しわが目立ってしまいます。

使い心地が悪くなって、そこが難しいところです。

自然素材を使いながら、
高いSPF値と、満足の塗り心地。

リンガのUVパウダーで、なによりこだわったポイントが、高いSPF値と塗り心地。

ここが特に大切で、実に難しいところ。

試作中には、手作りでできるのかな!?と思ったのも事実。

素材や割合を変る作業を根気よく繰り返して、喜びの声が出るくらいの配合にたどり着きました。

フルメイクの上から使える、パウダータイプの日焼け止めです。


手作りミネラルパウダー6つのポイント

 
ナチュラルなのに、SPF50、PA+++が期待できる。
  メイクしながら美肌ケア。
  クレンジング不要 。
  メイクの上からでも、 塗り直し簡単。
  肌色に合うから、メイク直しにも 。
  化粧崩れを抑え、透明感あふれる肌に。 

タルク・パラベン・合成着色料・ワックス・シリコン・香料不使用。

はじめてでも簡単に作れます。

パウダー入りの袋を、揉むように混ぜ合わせるだけ。 
特別な器具やその他の材料も必要ありません。

カラーの量を変えることで、肌色に合わせて調節することができます。

ミネラルUVパウダーの作り方


 

使いやすい2色からお選びください。

 
「オークル系」
ベージュベースの標準的な肌色の方へ。

 
「ピンクオークル系」
ピンクベースの色白の方へ。

 
 ご注文はこちらから(送料無料)

 


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