ゆらめくキャンドルのあかりに癒される。

キャンドルを灯すのは、部屋を明るくするためのものから、今では癒しのツールになりました。

一人でも楽しめますが、誰かとキャンドルの光を眺めながら、今日あったことや他愛もないことを話す時間も、すてきな風景です。

現代の囲炉裏的な感じで。

キャンドルの炎は、あたたかくて神秘的です。

川のせせらぎや木漏れ日と同じ”1/fゆらぎ”を持っています。

科学的にも、眺めるだけで、脳から大量のα波が出て、リラックスできることが証明されています。

こころをほぐして、精神を穏やかします。

チャクラは、エネルギーの出入り口。

チャクラってちょっと怪しい!?みたいなイメージがあるかもですが、誰でもからだに持っているものです。

私たちは、生きていくために、周りの人やモノからエネルギーを取り入れたり、出したりしています。

思考だって感情だって、エネルギーの1つ。

そのエネルギーの出入り口が、チャクラです。

健康なチャクラは、呼吸をするように、バランスよくエネルギーの出し入れをしています。

ストレスや問題があると、チャクラが固く閉ざしてしまって、心身の不調の原因になることがあります。

大豆ワックスから作ったキャンドルの特徴。

 ・すべて1つ1つ手作り。

 ・大豆からとれる天然のソイワックスだけを使用。

 ・100%ピュア精油のみで香り付け。

 ・パラフィンなどのケミカル物質が一切無添加。

 ・キャンドルの芯は、天然コットン。

 ・黒い煙が出にくいので、お部屋の空気を汚しません。

チャクラキャンドルの使い方。

火を灯すと、アロマの香りがほのかに広がります。

キャンドルの炎をただ見つめて、ボーっとする。

心を落ち着けたいときに。

その日を振り返る。

瞑想するのも良いです。

色が付いていますので、溶けたワックスを肌に塗るのはおすすめしません。

チャクラキャンドルの選び方

お好きなカラーで選んでもいいですし、気になるからだや気持ちの部分で選んでもいいです。

どれを使っても、悪影響はありません。

「もっと素敵な自分に、生まれ変わるために。」
「本当の自分にたどり着くために。」

部屋の照明を落として、キャンドルの炎を見つめるのはとてもよい時間です。

空間を明るくするというよりも、こころに落ち着きを取り戻すために火を灯す。

チェックリストなど細かく書いていますが、チャクラをイメージしなければだめ、ということはありません。

好みのカラーとアロマを楽しみつつ、知らないうちにチャクラもケアするという感覚でお楽しみください。

ベースチャクラ(基礎のチャクラ)

セイクラルチャクラ(喜びのチャクラ)

ソーラープレクサスチャクラ(意思のチャクラ)

ハートチャクラ(愛のチャクラ)

スロートチャクラ(真実のチャクラ)

ブラウチャクラ(知性のチャクラ

クラウンチャクラ(第7チャクラ)



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